マセラティ グランツーリズモ|定期点検 消耗品交換

マセラティ グランツーリズモ|定期点検 消耗品交換 マセラティ グランツーリズモ|定期点検 消耗品交換


マセラティ グランツーリズモ|定期点検 消耗品交換 マセラティ グランツーリズモ|定期点検 消耗品交換


マセラティ グランツーリズモ|定期点検 消耗品交換 マセラティ グランツーリズモ|定期点検 消耗品交換


マセラティ グランツーリズモ|定期点検 消耗品交換

マセラティ グランツーリズモ


修理・点検内容

定期点検 消耗品交換


モータライズのコメント

1年点検にてご入庫いただきました

マセラティ グランツーリズモです。


早速点検作業に入って行きます。


エンジンカバーやアンダーカバーを外して行きます。

専用テスターを使用し診断とサービスインターバルのリセットも行います。


ワイパーブレードの脱落、リヤブレーキパッドセンサー接触残りわずかタイヤネジ刺さりなど発見。


今回はエンジンオイル、オイルフィルター、フロントワイパー、リヤブレーキパッド、エアクリーナーを交換しパンク修理をました。


交換後は気持ち良く乗れるようになりました。

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BMW X6|オーバーヒート

BMW X6|オーバーヒート BMW X6|オーバーヒート


BMW X6|オーバーヒート BMW X6|オーバーヒート


BMW X6|オーバーヒート


BMW X6|オーバーヒート

BMW X6


修理・点検内容

オーバーヒート


モータライズのコメント

オーバーヒートにてご入庫いただきました

BMW X6です。


入庫時は電動ファンが全開でした。

テスターにて作動点検をしましたがNG。

接続コネクタの導通点検をしたかったのですが、スペースが無くアクセス出来ない為、点検も兼ねて取り外します。


下からはこのような状況です。


バンパー、電動ファン、サポートメンバー等も外します。


奥に見えるのがウォーターポンプです。


点検の結果良好のためウォーターポンプを交換しました。


交換ご元どうりに組み付け、クーラント注入とエア抜きをキッチリします。

温間と冷間で漏れも点検し完了です。

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BMW X1|エンジン始動不良

BMW X1|エンジン始動不良 BMW X1|エンジン始動不良


BMW X1|エンジン始動不良


BMW X1|エンジン始動不良

BMW X1


修理・点検内容

エンジン始動不良


モータライズのコメント

エンジン始動不良でご入庫いただきました、BMW X1です。

テスターにて診断した結果、ハンドルロックに不具合がありエンジン始動のシグナルが出力されませんでした。


また、ハンドルロックはステアリングコラムチューブと一体の為、アッセンブリーで交換します。


コラムチューブを取り外す為、運転席エアバッグ、ハンドル、足元のカバーを外し下から作業していきます。


新旧のコラムチューブです。このパーツにハンドルロックが付いています。


交換後はスムーズに始動できるようになりました。

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マセラティ クアトロポルテ|オイル漏れ

マセラティ クアトロポルテ|オイル漏れ マセラティ クアトロポルテ|オイル漏れ


マセラティ クアトロポルテ|オイル漏れ マセラティ クアトロポルテ|オイル漏れ


マセラティ クアトロポルテ|オイル漏れ マセラティ クアトロポルテ|オイル漏れ


マセラティ クアトロポルテ|オイル漏れ


マセラティ クアトロポルテ|オイル漏れ

マセラティ クアトロポルテ


修理・点検内容

オイル漏れ


モータライズのコメント

オイル漏れにてご入庫いただきました、マセラティ クアトロポルテです。

両バンクのタペットカバーからオイル漏れを起こしており漏れたオイルがすぐ下にあるエキマニ付着し煙と臭いが出ている状況でした。


交換する為にフロントワイパー、ワイパートレイ、ヒューズボックス、リザーバタンク等をずらしたり、外したりして進めて行きます。


スペースを作り外します。カバーは汚れが目立ちます。


内部はキレイでした。


片側も同じように外して行きます。


パッキンの交換後です。

外したタペットカバーは両方とも単体でキレイに洗浄します。

漏れて付着したオイルも清掃しキレイにします。


元に戻し、冷間と温間そして試運転をし再度漏れがないか確認して完了です。

手が入らない奥もクリーニング出来鮮やかなタペットカバーに戻りました。

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アウディ Q7|左リヤホイール曲がり

アウディ Q7|左リヤホイール曲がり アウディ Q7|左リヤホイール曲がり


アウディ Q7|左リヤホイール曲がり アウディ Q7|左リヤホイール曲がり


アウディ Q7|左リヤホイール曲がり


アウディ Q7|左リヤホイール曲がり

アウディ Q7


修理・点検内容

左リヤホイール曲がり


モータライズのコメント

左リヤホイールの曲がりにてご入庫いただきました、アウディ Q7です。

まだ新しい車両ですが事故によりリヤサブフレームが曲がってしまい交換します。


本来交換は、位置あわせ等の兼ね合いで専用SSTが必要になります。

今回は、デフ、左右ブレーキ、各アーム類を付けたまま脱着しました。


交換するサブフレームとスタビライザーと各アームとボルト、ナットです。


サブフレームを外す為、ドライブシャフトやエアサスのコンプレッサー、マフラー、ショックアブソーバーも外します。

一体で外した所です。

かなりの重量です。


エンジンクレーンを使用し、各パーツを付け替えました。


交換後はホイールもきちんとまっすぐになり、元に戻りました。

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BMW M5|変速違和感

BMW M5|変速違和感 BMW M5|変速違和感


BMW M5|変速違和感 BMW M5|変速違和感


BMW M5|変速違和感

BMW M5


修理・点検内容

変速違和感


モータライズのコメント

今回、ご入庫いただきました。

BMW M5です。


テスターにて診断した結果、特に異常はありませんでした。

距離と年数を考慮し、SMGポンプも交換します。


新旧クラッチの比較です。

激しく磨耗はしておらず、ちょうど良い交換時期でした。


続いてSMGポンプを交換していきます。

細かいOリングも交換します。


交換後は新車時同様、マイルドなクラッチミートに戻りました。

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ポルシェ996|エンジン不調

ポルシェ996|エンジン不調 ポルシェ996|エンジン不調


ポルシェ996|エンジン不調


ポルシェ996|エンジン不調

ポルシェ996


修理・点検内容

エンジン不調


モータライズのコメント

エンジン不調にてご入庫いただきました、ポルシェ 996です。

アイドリングで振動が大きく、テスターにて診断した結果4番のミスファイアでした。


コイルの不良により今回は1つだけ交換します。


カバーを外しマフラーの間からアクセスして交換していきます。


新旧のパーツです。

交換後はエラーを消去し完了です。

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A3|DSGオイル交換

A3|DSGオイル交換 A3|DSGオイル交換


A3|DSGオイル交換 A3|DSGオイル交換


A3|DSGオイル交換

A3


修理・点検内容

DSGオイル交換


モータライズのコメント

車検でご入庫いただきました、アウディ A3 Sラインです。


今回車検整備の中で、DSGのオイルとオイルフィルターを交換させていただきました。


ドレンを外し抜いていきます。

ひどい汚れではありませんが、交換タイミングとしては絶好です。


オイルフィルターを取り外した所です。ぱっと見ただけではただDSGオイルにひたっていただけの様に見えますが、細かい汚れをしっかりキャッチしていました。

テスターにて油温をモニターし、適正なオイルレベルに調整します。

エアコンフィルターも交換しました。

中にしっかり詰まっていました。

快適に乗れるようになりました。

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MINIクーパー|走行時足廻りのガタ

MINIクーパー|走行時足廻りのガタ MINIクーパー|走行時足廻りのガタ


MINIクーパー|走行時足廻りのガタ MINIクーパー|走行時足廻りのガタ


MINIクーパー|走行時足廻りのガタ

MINIクーパー


修理・点検内容

走行時足廻りのガタ


モータライズのコメント

走行時足廻りからガタガタ音がすると言う症状でご入庫いただきました

MINI クーパーです


点検した所、フロントロアーアームのブッシュが切れていました。

ブッシュも見えていて一見簡単に交換できそうですが、ボルトが上から着いていたりサブフレームの上にブラケットが固定されている為、サブフレームの脱着が必要になります。

今回サブフレームは完全に外さず、少しずらし交換作業をしました。


工具を駆使して取り外しました。

知恵の輪状態でした。


中のゴムの部分が切れてしまい、ゴムの弾性はありません。

この部分が切れてしまうと音の原因や偏磨耗の要因となります。


新しいブッシュを打ち込み、組み上げていきます。


交換後は不快な異音や振動も無くなり、本来の乗り心地、ハンドルの操作感、ブレーキング時のクルマの挙動もよくなりました。

足廻りのブッシュは重要です。

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マセラティ ギブリ|ダウンサス取り付け

マセラティ ギブリ|ダウンサス取り付け マセラティ ギブリ|ダウンサス取り付け


マセラティ ギブリ|ダウンサス取り付け マセラティ ギブリ|ダウンサス取り付け


マセラティ ギブリ|ダウンサス取り付け

マセラティ ギブリ


修理・点検内容

ダウンサス取り付け


モータライズのコメント

ダウンサスの取り付け作業にてお預かりしました

マセラティ ギブリです。


このままでも十分カッコいいですが、さらにカッコよくしていきます。

可変式のショックアブソーバーが装着されているため慎重に作業していきます。


リアの足廻りは複数のアームで構成されており、脱着時はブレーキキャリパー、フェンダー等当てないように慎重に作業をしていきます。

純正と比べ約1巻き半短いです。


交換後は4輪アライメントを実施しキッチリ調整し直しました。

前後共に30ミリダウンし綺麗なフェンダーのクリアランスになりました。

また乗り心地も悪くなく、少し固くなった程度でとてもよくなりました。

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メルセデスベンツ W212 E250|エンジン始動時 異音

メルセデスベンツ W212 E250|エンジン始動時 異音 メルセデスベンツ W212 E250|エンジン始動時 異音


メルセデスベンツ W212 E250|エンジン始動時 異音 メルセデスベンツ W212 E250|エンジン始動時 異音


メルセデスベンツ W212 E250|エンジン始動時 異音 メルセデスベンツ W212 E250|エンジン始動時 異音


メルセデスベンツ W212 E250|エンジン始動時 異音

メルセデスベンツ W212 E250


修理・点検内容

エンジン始動時 異音


モータライズのコメント

エンジン始動時、ガラガラ異音が出るとの事でご入庫いただきました

メルセデスベンツ W212 E250です。


この異音は始動時のみ発生。

しかもテスターに何もエラーは入らず。


点検の結果、バルブタイミングを制御しているカムアジャスターの不良でした。

早速交換していきます。

ヘッドカバー、フロントカバー、インテークラインに配線やホース類を外していきます。


タイミングチェーンのテンショナーを外します。

もうエンジンは回せません。


アジャスターの交換にはSSTを使用し、チェーンを掛けていきます。

しっかりとテンションを張り、タイミングを点検します。


後は元に戻し、テスターにてリッセトをします。


交換後は、異音は無くなりかなりエンジン音が静かになりました。

アクセルレスポンスも良くなりました。

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BMW 525i|エンジンチェックランプ点灯 振動大きい

BMW 525i|エンジンチェックランプ点灯 振動大きい BMW 525i|エンジンチェックランプ点灯 振動大きい


BMW 525i|エンジンチェックランプ点灯 振動大きい BMW 525i|エンジンチェックランプ点灯 振動大きい


BMW 525i|エンジンチェックランプ点灯 振動大きい


BMW 525i|エンジンチェックランプ点灯 振動大きい

BMW 525i


修理・点検内容

エンジンチェックランプ点灯 振動大きい


モータライズのコメント

エンジンチェックランプ点灯にてご入庫いただきました。

BMW 525iです。


テスターにて診断した結果、2番シリンダーがミスファイアをしておりました。

イグニッションコイルの不良です。

走行距離が多いため点火プラグは全て交換します。

また、スタビエンドロッドのブーツ切れとエアコンベルトの亀裂を発見したため同時に交換します。


全体的にスパーク部の磨耗があり隙間があいていました。


エアコンベルトの比較です。

山の部分は無数に亀裂があり今にも切れそうな状態でした。


ベルトテンショナーの張りが弱く、プーリーのベアリングもゴリゴリした

感触がある為、ベルト交換と一緒にベルトテンショナーとプーリーも交換しました。


スタビエンドロッドもブーツが切れ、グリスが出ていました。

全て交換し、再度テスターにてエンジンの学習と補正値をリセットします。

吹き上がりもスムーズになり、安心して乗ることが出来るようになりました。

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BMW 525i|オイル漏れ

BMW 525i|オイル漏れ BMW 525i|オイル漏れ


BMW 525i|オイル漏れ BMW 525i|オイル漏れ


BMW 525i|オイル漏れ BMW 525i|オイル漏れ


BMW 525i|オイル漏れ BMW 525i|オイル漏れ


BMW 525i|オイル漏れ BMW 525i|オイル漏れ


BMW 525i|オイル漏れ BMW 525i|オイル漏れ


BMW 525i|オイル漏れ BMW 525i|オイル漏れ


BMW 525i|オイル漏れ BMW 525i|オイル漏れ


BMW 525i|オイル漏れ


BMW 525i|オイル漏れ

BMW 525i


修理・点検内容

オイル漏れ


モータライズのコメント

他店で購入後、いろいろ不具合が発生し1年点検にてご入庫いただきましたBMW 525iです。

今までしっかり点検、整備がされておらず、エンジンオイル、ATF、クーラントの漏れフロントロアーアーム、リヤアッパーアームブッシュ切れ前後ブレーキローター、パット、タイヤの磨耗、前後ショックアブソーバー、エンジンマウント、ATマウントのヘタリ、灯火類の不点灯、点火プラグ、エアコンフィルター、ファンベルト等消耗品の未交換など、次々に不具合箇所が出てきました。


お客様にも現状を見ていただき、入念な打ち合わせをした結果今回リフレッシュ作業をさせていただきました。

ヘッドライト廻りの修繕も兼ねてフロントバンパーも取り外します。


エンジン廻りのカバー類も取り外します。


エンジンヘッドカバーからオイル漏れがあるため取り外し、点火プラグも交換します。


ATのオイルパンからのオイル漏れもあり取り外し交換します。

マグネットに鉄粉がモッサリしています。


エンジンマウントとATマウントを交換します。


潰れて役目を果たしていません。高さが全然違います。


アーム類の交換です。ブッシュ部が切れてしまっています。


ソックアブソーバーを取り外し比較しました。シャフトの戻りが悪く途中で止まってしまいました。

アッパーマウントのヘタリも著しいです。


今回交換したパーツの山です。


仕上げに4輪アライメントを実施し、純正テスターにてフォルトコードを全て消去。

再度学習とロードテストをし完成です。


交換後はまったく別のクルマに乗っているようで、エンジンのレスポンス、ATのつながり

ブレーキのタッチと制動力、乗り心地と高速域やカーブでの粘り。

BMW本来の走りを取り戻しました。

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メルセデスベンツ SL500|ABC不良

メルセデスベンツ SL500|ABC不良 メルセデスベンツ SL500|ABC不良


メルセデスベンツ SL500|ABC不良 メルセデスベンツ SL500|ABC不良


メルセデスベンツ SL500|ABC不良 メルセデスベンツ SL500|ABC不良


メルセデスベンツ SL500|ABC不良

メルセデスベンツ SL500


修理・点検内容

ABC不良


モータライズのコメント

メーターにABCシステム故障表示点灯の為お預かりいたしました

メルセデスベンツ SL500です。

ABCとはメルセデスベンツ独自の油圧式サスペンションの名称で、

画期的なシステムの反面、構造が複雑です。


純正テスターで点検した所、油圧不足にてポンプの不良と判断し交換していきます。

今回はそれが原因でメーターに警告灯が点灯していました。


油圧ホースを外し、ベルト、各コネクタも外していきますが、

サスペンションオイルが飛散しないよう注意しながら進めていきます。


左は外したプンプで、右が新品です。

外観に大きな変更箇所は見当たりませんでした。


交換後はサスペンションの油圧ラインのエア抜き作業をテスターを使用し実施していきます。

この時車両はとても独特な動きをします。


実際はもっと上下、左右に動いています。

これで完成ではなく、油圧ライン内の汚れを取るためフィルターの交換もしていきます。

そのためエア抜きの工程は数回繰り返し行います。


一回目は非常に汚れが目立っていましたが、二回目は除去され良い状態となりました。

オイルレベルを合わせて完了です。

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マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音

マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音 マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音


マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音 マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音


マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音 マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音


マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音 マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音


マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音 マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音


マセラティ クアトロポルテ|始動時カラカラ異音

マセラティ クアトロポルテ


修理・点検内容

エンジン始動時カラカラ異音


モータライズのコメント

エンジンからの異音でご入庫いただきました。

マセラティ クアトロポルテです。


始動時エンジンから異音があり、エンジンチェックランプも点灯。

点検した結果、可変バルブタイミングの不良でタイミングがずれています。


イタリア車の重要なポイントとなるエンジンタイミング。

慎重に作業を進めていきます。


エンジンを覆っているカバー、ホース類を取り外します。


インテークマニホールド、左右ヘッドカバー、各プーリーやポンプ類も取り外します。

非常に取り外す部品点数が多いです。


フロントカバーを外したところ、中でタイミングチェーンのガイドが折れて脱落していました。


所々削れた跡もあり、非常に危険な状態でした。


タイミングチェーンを取り外し、左右バンクのカムも取り外します。


ここからクランク、カムそれぞれのシャフトが動かないように慎重に組み付けていきます。

そしてダイヤルゲージを2つ使いインテーク、エキゾーストそれぞれのタイミングを出していきます。

0.00ミリ単位で調整するため非常に大変な作業です。


すべて調整し、組み付けエンジン始動。

専用テスターにて数値を点検します。


交換、調整後は作業前と比べエンジン始動、レスポンスともに好調になり排気音もとても滑らか上品な音色に復活しました。

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アウディ S4|ATF交換

アウディ S4|ATF交換 アウディ S4|ATF交換


アウディ S4|ATF交換 アウディ S4|ATF交換


アウディ S4|ATF交換 アウディ S4|ATF交換


アウディ S4|ATF交換 アウディ S4|ATF交換


アウディ S4|ATF交換


アウディ S4|ATF交換

アウディ S4


修理・点検内容

ATF交換


モータライズのコメント

アウディ S4のATF交換を行いました。


オイルを排出し、オイルパンとオイルフィルターを外していきます。

オイルフィルターはATFと同時に交換します。

ホコリ等混入させないよう注意しながら進めていきます。


外したオイルパンには鉄粉を吸着させる磁石が中ほどについています。


ATオイルパンも徹底的に清掃し組み付けていきます。

とてもキレイで気持ちがいいですね。


AT側の当り面もガスケットの残りを除去し面を出します。


専用ツールとテスターを使用しオイルレベルを調整します。


上のホースが新しいATFで、下のホースが古いATFです。

交換後はシフトの繋がり、駆動の伝達等良くなりました。

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アウディ A3|水漏れ

アウディ A3|水漏れ アウディ A3|水漏れ


アウディ A3|水漏れ アウディ A3|水漏れ


アウディ A3|水漏れ アウディ A3|水漏れ


アウディ A3|水漏れ

アウディ A3


修理・点検内容

水漏れ


モータライズのコメント

水漏れの修理にてご入庫のアウディA3です。

下廻りから水が漏れているという事で点検していくと、ウォーターポンプから漏れていました。


ウォーターポンプエンジン中腹にあるため、インテークマニホールドも取り外し各ホースも外していきます。


大きいパーツが外れた事でようやくウォーターポンプが外れました。


オイルクーラーからもオイルの漏れが確認された為、取り外しガスケットの交換をしていきます。

潰れて弾性はありません。


クーラー本体も当り面を整え、清掃していきます。

しっかり出来ていないと再発の元になります。


新旧の比較をしてみると、取り付け部が変更されており、新品は金属製で古い物はプラスチック製でした。

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アルファロメオ147 GTA|タイミングベルト交換

アルファロメオ147 GTA|タイミングベルト交換 アルファロメオ147 GTA|タイミングベルト交換


アルファロメオ147 GTA|タイミングベルト交換 アルファロメオ147 GTA|タイミングベルト交換


アルファロメオ147 GTA|タイミングベルト交換 アルファロメオ147 GTA|タイミングベルト交換


アルファロメオ147 GTA|タイミングベルト交換

アルファロメオ147 GTA


修理・点検内容

タイミングベルト交換


モータライズのコメント

ご成約頂きましたアルファロメオ 147GTAの納車整備とタイミングベルトの交換をしていきます。

同時にウォーターポンプ、サーモスタット、リザーバータンク等細かい所も劣化や交換時期の為交換をしていきます。


ベルトカバーとサージタンクを取り外します。

バルブタイミングを基準値へ戻す為、左右ヘッドカバーを取り外し専用ツールを使用し調整していきます。


外したウォーターポンプです。新品と比較するとプロペラ部がプラスッチクから金属製に変更されていました。

よく見るとプロペラ部に数箇所クラックが入っていました。


サーモスタットの新旧比較です。開閉不良でオーバーヒート、オーバークール作動の遅延を防ぐため交換します。


こちらは冷却水のタンクです。本来は上のようにクリアなのですが、経年劣化と内部汚れにより変色しています。通所このタンクには圧力が加わるため、破損防止も兼ねて交換します。


交換後はレスポンス良くエンジンが回転するようになりました。

また、細かい所も交換してある為安心して気持ちよく乗っていただけるようになりました。

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BMW M5|走行不能

BMW M5|走行不能 BMW M5|走行不能


BMW M5|走行不能 BMW M5|走行不能


BMW M5|走行不能 BMW M5|走行不能


BMW M5|走行不能 BMW M5|走行不能


BMW M5|走行不能 BMW M5|走行不能


BMW M5|走行不能 BMW M5|走行不能


BMW M5|走行不能 BMW M5|走行不能


BMW M5|走行不能 BMW M5|走行不能


BMW M5|走行不能 BMW M5|走行不能


BMW M5|走行不能

BMW M5


修理・点検内容

走行不能


モータライズのコメント

M5 SMG3の持病でもあるクラッチシステムの不良です。

クラッチ周り一式を交換します。

交換後はBMW純正テスターにてセットアップいたします。

今回はSMGポンプも交換いたします。

交換後はV10エンジンのフルパワーを堪能できる車輌へと'機能回復'しました。

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フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換

フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換 フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換


フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換 フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換


フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換 フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換


フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換 フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換


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フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換 フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換


フェラーリ F360モデナ|タイミングベルト周り一式交換

フェラーリ F360モデナ


修理・点検内容

タイミングベルト周り一式交換


モータライズのコメント

今回はスーパーカーやイタ車ではお決まりのタイミングベルト交換です。

360モデナ以前までの車輌はエンジンを下ろしてからの作業になりますがこの車輌はエンジンを下ろさず作業ができます。

しかし、スペースがあまりないのでやりにくいです。

何度も書きますが、イタ車はエンジンタイミングがずれます。

フェラーリも例外ではありません。

必ずエンジンタイミングを合わせなおす必要があるのです。

今回も例外なくずれています。

ずれたままでもエンジンはかかりますし走行もできます。その状態でタイミングベルトを交換することもできます。

タイミングを合わせなおす手間がないので、簡単に作業ができてしまいかつ、時間も短縮できます。

しかし車輌の機能は回復していません。

簡単に言うと手抜き作業です。

やはり当店は、ただの部品交換ではなく'機能回復'の目的を果たす作業を施しますので、タイミングを出しなおしての作業になります。

交換後はすばらしいフェラーリサウンドを奏でるエンジンになりました。

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BMW Z4|サービスプログラム・シャシメニュー

BMW Z4|サービスプログラム・シャシメニュー BMW Z4|サービスプログラム・シャシメニュー


BMW Z4|サービスプログラム・シャシメニュー BMW Z4|サービスプログラム・シャシメニュー


BMW Z4|サービスプログラム・シャシメニュー BMW Z4|サービスプログラム・シャシメニュー


BMW Z4|サービスプログラム・シャシメニュー


BMW Z4|サービスプログラム・シャシメニュー

BMW Z4


修理・点検内容

サービスプログラム・シャシメニュー


モータライズのコメント

Z4にシャシリフレッシュメニューを施工いたしました。

ショックとマウント、ブッシュなどすべて交換後4輪アライメントで整えていきます。

施工後は3000ccの直6エンジンのフルパワーにしっかりついてくるシャシに機能回復しました。

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アルファロメオ GTV|3200cc V6 32V タイミングベルト廻り一式交換

アルファロメオ GTV|3200cc V6 32V タイミングベルト廻り一式交換 アルファロメオ GTV|3200cc V6 32V タイミングベルト廻り一式交換


アルファロメオ GTV|3200cc V6 32V タイミングベルト廻り一式交換 アルファロメオ GTV|3200cc V6 32V タイミングベルト廻り一式交換


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アルファロメオ GTV|3200cc V6 32V タイミングベルト廻り一式交換 アルファロメオ GTV|3200cc V6 32V タイミングベルト廻り一式交換



アルファロメオ GTV|3200cc V6 32V タイミングベルト廻り一式交換

アルファロメオ GTV


修理・点検内容

3200cc V6 32V タイミングベルト廻り一式交換


モータライズのコメント

今回の整備はアルファロメオの鬼門とも言われているタイミングベルトの交換です。

写真は雑ですが詳しく記載したいと思います。

なかなかめんどくさいV6です。

手を抜いてしまえば交換方法はいくらでもあります。

そもそも、なぜタイミングベルトを交換するのか?というところから始まりますが、アルファのタイミングベルトは距離を走ると必ず'伸び'ます。

ベルトが伸びるとエンジンのタイミングが'ズレ'ます!

すると、エンジンのパワーが落ちて、フィーリングも悪くなり、燃費も悪くなり、なによりアルファの持つ官能的なエンジンサウンドが損なわれます。

イタシャはエンジンタイミングにすごくうるさいです。

そしてここからが重要です。

ベルトを交換する際にただ部品を交換するだけのやり方ではなく、エンジンのタイミングを合わせなおして組み付けしていくことが重要です。

そのためには特殊工具が必要になります。

もちろん、知識や技術もひつようですが・・・

交換後は最高のアルファV6サウンドを奏でてくれるエンジンになりました。

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アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー

アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー


アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー


アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー


アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー


アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー


アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー


アウディ A3|サービスプログラムパッケージ シャシメニュー

アウディ A3


修理・点検内容

サービスプログラムパッケージ シャシメニュー


モータライズのコメント

今回はサービスプログラムパッケージのシャシメニューを施しました。

ショックはビルシュタインを使用しました。アッパーマウントとショックブッシュも同時に交換させていただき最後は4輪アライメントで足を締め上げて作業完了しました。

交換後はアウディらしいクイックなハンドリングと固めの足で新車時の乗り味に回復させることができました。

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BMW E46 318i|ABS・DSCランプ点灯

BMW E46 318i|ABS・DSCランプ点灯 BMW E46 318i|ABS・DSCランプ点灯


BMW E46 318i|ABS・DSCランプ点灯 BMW E46 318i|ABS・DSCランプ点灯


BMW E46 318i|ABS・DSCランプ点灯


BMW E46 318i|ABS・DSCランプ点灯

BMW E46 318i


修理・点検内容

ABS・DSCランプ点灯


モータライズのコメント

BMWでは年式車種問わずお決まりのABSセンサーとDSCユニット交換です。

BMW専用テスターIDISにて故障診断後、コントロールユニットのプログラミング・コーディング作業を施します。

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アルファロメオ アルファ147|エンスト、変速不良

アルファロメオ アルファ147|エンスト、変速不良 アルファロメオ アルファ147|エンスト、変速不良


アルファロメオ アルファ147|エンスト、変速不良 アルファロメオ アルファ147|エンスト、変速不良


アルファロメオ アルファ147|エンスト、変速不良 アルファロメオ アルファ147|エンスト、変速不良


アルファロメオ アルファ147|エンスト、変速不良


アルファロメオ アルファ147|エンスト、変速不良

アルファロメオ アルファ147


修理・点検内容

エンスト、変速不良


モータライズのコメント

アルファロメオにはお決まりの修理というか整備です。

クラッチ交換ですね。

イタ車には、定期的に訪れる高額メンテナンスメニューです。

交換後は、発進時、変速時などシフトが切り替わるタイミングでのフィーリングが当然ですが格段に変わります。

もちろんこの車輌も良い感じになりました。

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メルセデスベンツ CLS350|ナンバー灯つかない、電動トランク作動不良

メルセデスベンツ CLS350|ナンバー灯つかない、電動トランク作動不良 メルセデスベンツ CLS350|ナンバー灯つかない、電動トランク作動不良


メルセデスベンツ CLS350|ナンバー灯つかない、電動トランク作動不良 メルセデスベンツ CLS350|ナンバー灯つかない、電動トランク作動不良


メルセデスベンツ CLS350|ナンバー灯つかない、電動トランク作動不良


メルセデスベンツ CLS350|ナンバー灯つかない、電動トランク作動不良

メルセデスベンツ CLS350


修理・点検内容

ナンバー灯つかない、電動トランク作動不良


モータライズのコメント

メルセデス純正テスターDASにて診断状態を見ていきます。

今回はコンピューターの故障ではなさそうです。

トランクルームをバラして1本1本配線を点検してみるとアースラインの配線が断線していました。

配線を修理して修理完了です。

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アウディ Q7|ドアミラーの調整ができない

アウディ Q7|ドアミラーの調整ができない アウディ Q7|ドアミラーの調整ができない


アウディ Q7|ドアミラーの調整ができない

アウディ Q7


修理・点検内容

ドアミラーの調整ができない


モータライズのコメント

こんな細かい箇所ですが、やはりコンピューター制御が入っているのでテスターにて診断です。

強制的に作動させてみたりコンピューター本体を点検してみたりしましたが。

異常ないようなので、ドアミラーの中身を交換しました。

交換後は、もちろんスムーズに動いてくれました。

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BMW X5|エアコンの風が出ない

BMW X5|エアコンの風が出ない BMW X5|エアコンの風が出ない


BMW X5|エアコンの風が出ない

BMW X5


修理・点検内容

エアコンの風が出ない


モータライズのコメント

エアコンの風がまったく出ません。

テスターにて診断と測定をしていきます。

ブロアモーターが回りません。

今回はブロアモーターの交換で治りました。

簡単でよかったですね

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ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調

ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調 ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調


ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調 ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調


ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調 ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調


ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調 ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調


ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調 ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調


ポルシェ 911ターボ(モデル996)|エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調

ポルシェ 911ターボ(モデル996)


修理・点検内容

エンジンチェックランプ点灯、エンジン不調


モータライズのコメント

テスターにてエラーコード診断。

片バンクにミスファイヤエラーが入力されていました。

コイルとプラグを交換します。

よく今回のようにミスファイヤの入力を見ると、すぐにコイルとプラグを変えてしまいがちですが、たまにエンジンン本体の不良の場合もあるので正確な診断が必要です。

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マセラティ クアトロポルテ|ヘッドライトエラーアンプ点灯

マセラティ クアトロポルテ|ヘッドライトエラーアンプ点灯 マセラティ クアトロポルテ|ヘッドライトエラーアンプ点灯


マセラティ クアトロポルテ|ヘッドライトエラーアンプ点灯


マセラティ クアトロポルテ|ヘッドライトエラーアンプ点灯

マセラティ クアトロポルテ


修理・点検内容

ヘッドライトエラーアンプ点灯


モータライズのコメント

突然ヘッドライトのエラーランプが点灯しました

もう、お決まりのテスター診断にてエラーコード点検します。

センサーがだめのようです。

センサー交換して終了です。

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BMW M5|エンジン異音

BMW M5|エンジン異音 BMW M5|エンジン異音


BMW M5|エンジン異音 BMW M5|エンジン異音


BMW M5|エンジン異音

BMW M5


修理・点検内容

エンジン異音


モータライズのコメント

今回はM5V10のエンジン異音修理です。

アイドリング時にガリガリ言ってます。

BMWテスターIDISにて診断いたします。

今回は可変バルブのソレノイドが故障していたようです。

電気的な故障なのか機械的な故障なのかをしっかりと見極めるのが重要であり、時間の短縮にもなります。

交換後はBMWのF1テクノロジーを体感できるようになりました

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メルセデスベンツSLK|エンジンチェックランプ点灯

メルセデスベンツSLK|エンジンチェックランプ点灯 メルセデスベンツSLK|エンジンチェックランプ点灯


メルセデスベンツSLK|エンジンチェックランプ点灯 メルセデスベンツSLK|エンジンチェックランプ点灯


メルセデスベンツSLK|エンジンチェックランプ点灯


メルセデスベンツSLK|エンジンチェックランプ点灯

メルセデスベンツSLK


修理・点検内容

エンジンチェックランプ点灯


モータライズのコメント

いつもどおりにエキセントリーDASにてトラブルシュートします。

燃調系のエラーが入っていました。

更に詳しく調べると・・・

水温がらみのエラーも入っていました。

故障箇所は1つではなく2つでした。

テスターにて診断するとそういうところもしっかり見えてきます。

今回はインテークマニホールドASSYとサーモスタットを交換しました。

ドイツ車のトラブルシュートはメーカー専用テスターでなければ、正確な判断ができません。

交換後はまた、元の調子を取り戻すことができました。

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アルファロメオ147|エンジン不調

アルファロメオ147|エンジン不調 アルファロメオ147|エンジン不調


アルファロメオ147|エンジン不調 アルファロメオ147|エンジン不調


アルファロメオ147|エンジン不調 アルファロメオ147|エンジン不調


アルファロメオ147|エンジン不調

アルファロメオ147


修理・点検内容

エンジン不調


モータライズのコメント

低回転時にエンジンがブルブルと震えてチェックランプが点灯します。

テスターにて、診断していくと3番シリンダーにエラーがあるようです。

但し、高回転までまわすと調子よくふけました。

症状から見ると点火系ではなさそうです。

燃料もよさ気なのでコンプレッションを測定します。

3番だけ圧縮が少なくなっています!!

これは、エンジンのオーバーホールか、載せ変えになりますが、今回は程度の良い中古エンジンが手に入ったので載せかえることになりました。

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マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式

マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式 マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式


マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式 マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式


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マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式 マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式


マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式 マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式


マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式 マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式


マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式 マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式


マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式 マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式


マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式 マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式


マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式 マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式


マセラティ クアトロポルテ|クラッチオーバーホール作業一式

マセラティ クアトロポルテ


修理・点検内容

クラッチオーバーホール作業一式


モータライズのコメント

修理事例ではありませんが、マセラティクアトロポルテのクラッチ交換作業と注意点などをまとめてみました。

まずミッションをおろしますので邪魔な部位をはずします。

マフラー一式、その他のカバー類など。

リヤアクスルをはずしてミッションASSYをおろします。

そしてトルクチューブをおろします。 からのベルハウジングもおろしますとクラッチASSYとご対面♪

クラッチASSY、F1センサー、レリーズベアリング、F1センサーサポート、センサーマグネットを交換します。

フライホイールは今回交換なしで行きます。 状態(乗ったフィーリング)によっては交換します。

ベルハウジングのベアリングとフライホイールのパイロットベアリングも交換いたします。

これで、交換作業は全て終わりです組みつけは逆の手順で行います。

そして仕上げはテスターを使用したエア抜き作業と、"乗り味をもっとも左右する1番のポイントである"クラッチセッティングです。

ほとんどこの部分が作業されていない又はディーラー任せのところばかりです。

(フェラーリもランボルギーニもですが)

クラッチの残量を100パーセント残っている状態にセッティングして半クラのポイントを基準値に合わせて、最後にミッションの全てのずれまくった 基準値を元に戻します。

これで本当のマセラティカンビオコルサ、フェラーリF1マチック、ランボルギーニロボタイズドEギアのクラッチオーバーホール作業の一式が完了と なります。

交換後の試運転では、劇的に変わったフィーリングにいつも満足しています♪

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ポルシェ ケイマン|水漏れ

ポルシェ ケイマン|水漏れ ポルシェ ケイマン|水漏れ


ポルシェ ケイマン|水漏れ ポルシェ ケイマン|水漏れ


ポルシェ ケイマン|水漏れ ポルシェ ケイマン|水漏れ


ポルシェ ケイマン|水漏れ

ポルシェ ケイマン


修理・点検内容

水漏れ


モータライズのコメント

ウォーターポンプからの急な激しい水漏れです。

クーラント補充の際はSST(専用特殊工具)が必要になります。

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BMW 3シリーズ ツーリング Mスポーツ E91|オイル漏れ

BMW 3シリーズ ツーリング Mスポーツ E91|オイル漏れ BMW 3シリーズ ツーリング Mスポーツ E91|オイル漏れ


BMW 3シリーズ ツーリング Mスポーツ E91|オイル漏れ

BMW 3シリーズ ツーリング Mスポーツ E91


修理・点検内容

オイル漏れ


モータライズのコメント

E46時代からの持病であるN42エンジンタペットカバー&バキュームポンプオイル漏れです。

完全アナログ作業なのでとりあえずばらして各部のガスケットとポンプ本体を交換。

オイルにより汚れまくっているところを清掃です。

当店では、BMW N42系のエンジンを積んでいるものに関しては販売車両の納車前にも修理後納車させていただいています。

購入後も安心して乗っていただけるようにコンディションを整えて納車させていただきます。

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BMW M5 SMG|エンジン始動不良 走行中ミッションエラー警告灯点灯

BMW M5 SMG|エンジン始動不良 走行中ミッションエラー警告灯点灯 BMW M5 SMG|エンジン始動不良 走行中ミッションエラー警告灯点灯


BMW M5 SMG|エンジン始動不良 走行中ミッションエラー警告灯点灯 BMW M5 SMG|エンジン始動不良 走行中ミッションエラー警告灯点灯


BMW M5 SMG|エンジン始動不良 走行中ミッションエラー警告灯点灯

BMW M5 SMG


修理・点検内容

エンジン始動不良 走行中ミッションエラー警告灯点灯


モータライズのコメント

トラブルが多いといわれ続けているBMW M5 SMGトランスミッションの修理です。

BMW純正テスターISISにてエラーコードを見ていきます。

たくさんエラーが入っていましたが、油圧関連のトラブルのようです。

ポンプとリレーを交換して修理は完了しました。

SMGはかなり特殊なミッションなので修理には確実な診断が必要になります。

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ランチアデルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換 ウォーターポンプペラシャ交換 エンジンマウント交換

ランチアデルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換 ウォーターポンプペラシャ交換 エンジンマウント交換 ランチアデルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換 ウォーターポンプペラシャ交換 エンジンマウント交換


ランチアデルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換 ウォーターポンプペラシャ交換 エンジンマウント交換 ランチアデルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換 ウォーターポンプペラシャ交換 エンジンマウント交換


ランチアデルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換 ウォーターポンプペラシャ交換 エンジンマウント交換


ランチアデルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換 ウォーターポンプペラシャ交換 エンジンマウント交換

ランチアデルタ インテグラーレ


修理・点検内容

タイミングベルト交換 ウォーターポンプペラシャ交換 エンジンマウント交換


モータライズのコメント

同じ事例もありますが、内容が少し違いますので載せます。

タイミングベルトと今回はウォーターポンプのカスタマイズです。

同時にエンジンマウントも交換します。あと、ウォーターポンプの組み換えもします。

もう旧車なので、いろいろ部品も欠品しているようです。

各部のパーツを交換して、気持ちよく回るランチアらしいフィーリングに戻すことができました。

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M.BENZ R171 SLK|エンジンチェックランプ点灯

M.BENZ R171 SLK|エンジンチェックランプ点灯 M.BENZ R171 SLK|エンジンチェックランプ点灯


M.BENZ R171 SLK|エンジンチェックランプ点灯


M.BENZ R171 SLK|エンジンチェックランプ点灯

M.BENZ R171 SLK


修理・点検内容

エンジンチェックランプ点灯


モータライズのコメント

エンジンチェックランプ点灯です。

エンジンの調子は悪くありません。

エキセントリーDASにて故障診断していきます。

最近はDASの普及率はかなり増えたようですが、コンピューターなのできちんとアップデートされていないとDASでもしっかり診断できなかったりします。

もちろん、当社のものはやってありますが・・・

エラーコードを読みます。テスターが読み込む内容がはっきりしていたので今回はテスター指定のパーツを交換して、修理完了しました。

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フェラーリF360 モデナ|エンジン不調 片肺

フェラーリF360 モデナ|エンジン不調 片肺 フェラーリF360 モデナ|エンジン不調 片肺


フェラーリF360 モデナ|エンジン不調 片肺 フェラーリF360 モデナ|エンジン不調 片肺


フェラーリF360 モデナ|エンジン不調 片肺


フェラーリF360 モデナ|エンジン不調 片肺

フェラーリF360 モデナ


修理・点検内容

エンジン不調 片肺


モータライズのコメント

今回の修理は360モデナです。

左バンクが死んでいます。フェラーリ純正テスター"SD2"でエラーコードを読みながら診断していきます。

ユニットの電源ヒューズが飛んでいました。

エンジンECUの不良のような症状でしたが、修理マニュアルと配線図を見ていくとほかにも怪しいところがありました。

どのような車両の修理をする上でも必ず診断テスターとマニュアルは必須です。

これがないと完璧な修理はとりおこなう事はできません。

もちろんフェラーリやマセラティ、ランボルギーニでも同じことです。

この車両に関しましては配線の点検修理とエンジンECUではないほかユニットにも問題があったので交換しました。

大元はここでしたが・・・修理後は左右バンクともスムーズに回るエンジンになりました。

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マセラティ スパイダー|燃料漏れ

マセラティ スパイダー|燃料漏れ マセラティ スパイダー|燃料漏れ


マセラティ スパイダー|燃料漏れ


マセラティ スパイダー|燃料漏れ

マセラティ


修理・点検内容

燃料漏れ


モータライズのコメント

室内が常にガソリンくさいです。頭も痛くなります。

ポンプからいい感じにガソリンがもれています。

ポンプ交換後はにおいもなくなりさわやかにスパイダーらしい走りを取り戻すことができました!!

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BMW E90|球切れ警告灯常時点灯

BMW E90|球切れ警告灯常時点灯 BMW E90|球切れ警告灯常時点灯


BMW E90|球切れ警告灯常時点灯


BMW E90|球切れ警告灯常時点灯

BMW E90


修理・点検内容

球切れ警告灯常時点灯


モータライズのコメント

今回は'球は切れていないのに車両ノメーターに警告灯がつく症状でした。

BMW専用テスターにて診断していきます。

コンピューターが壊れていました。

交換はすぐにできますが、新しいユニットをつけるとテスターにてプログラミングが必要になります。

この作業が少々時間がかかります。

近頃の車両はユニットを交換した後は必ずプログラミングが必要になります。

プログラミングで治ってしまう場合もあります。

ぱっと見はワンタッチで簡単そうに見えるかもしれませんが逆にやり方を間違えると車をワンタッチで壊してしまうこともあります。

ある意味とてもリスキーで危険な作業です。コンピューターを交換するということは人間の脳を触ることと同じなのでとても大変なことなのです。

作業後は、警告灯も点くことなく終了しました。

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マセラティ クアトロポルテ|タイヤプレッシャー警告灯 点灯

マセラティ クアトロポルテ|タイヤプレッシャー警告灯 点灯 マセラティ クアトロポルテ|タイヤプレッシャー警告灯 点灯


マセラティ クアトロポルテ|タイヤプレッシャー警告灯 点灯

マセラティ クアトロポルテ


修理・点検内容

タイヤプレッシャー警告灯 点灯


モータライズのコメント

今回はタイヤプレッシャーのランプ点灯です。

マセラティ専用テスターにて故障コードを点検していきます。

今回はセンサーを交換することにより修理が完了しました。

もちろんセンサー交換後は'マセラティ専用テスター'にてセンサーとユニットのマッチングを取らなければいけません。

作業後はランプの点灯もなくなりました。

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マセラティ クアトロポルテ|足回り異音

マセラティ クアトロポルテ|足回り異音 マセラティ クアトロポルテ|足回り異音


マセラティ クアトロポルテ|足回り異音 マセラティ クアトロポルテ|足回り異音


マセラティ クアトロポルテ|足回り異音 マセラティ クアトロポルテ|足回り異音


マセラティ クアトロポルテ|足回り異音 マセラティ クアトロポルテ|足回り異音


マセラティ クアトロポルテ|足回り異音 マセラティ クアトロポルテ|足回り異音


マセラティ クアトロポルテ|足回り異音


マセラティ クアトロポルテ|足回り異音

マセラティ クアトロポルテ


修理・点検内容

足回り異音


モータライズのコメント

今回は足回りの異音修理でした。

マセラティに限らずイタリアの車(スーパーカーも)3万キロ超えた辺りから怪しくなってきます。

今回の車両はアッパーアームのブッシュは砕けており、サスペンションの定番パーツであるカラーブッシュもやられていました。

アーム類からナックル、スタビライザーのブッシュなどもろもろすべて交換して、更にタイヤも交換しました。

交換後は必ず4輪アライメントを取り直します。

作業後は本来の性能が出されたので交換前とはまるで別の車になりました。

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M BENZ SL55 AMG|時々車高が下がる

M BENZ SL55 AMG|時々車高が下がる M BENZ SL55 AMG|時々車高が下がる


M BENZ SL55 AMG|時々車高が下がる

M BENZ SL55 AMG


修理・点検内容

時々車高が下がる


モータライズのコメント

今回の修理はハイドロサスのABCの修理になります。

オイル漏れなどはないので内部リークと思われます。構成部品の一部の電磁バルブを交換しました。

交換後は純正テスターを使用しながらオイルラインのエア抜きとレベルを調整しなければいけません。

交換後はサスもスムーズに動くようになりました。

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ランチア イプシロン|トランスミッションオイル漏れ修理

ランチア イプシロン|トランスミッションオイル漏れ修理 ランチア イプシロン|トランスミッションオイル漏れ修理


ランチア イプシロン|トランスミッションオイル漏れ修理 ランチア イプシロン|トランスミッションオイル漏れ修理


ランチア イプシロン|トランスミッションオイル漏れ修理


ランチア イプシロン|トランスミッションオイル漏れ修理

ランチア イプシロン


修理・点検内容

トランスミッションオイル漏れ修理

クラッチオーバーホール

インマニ水漏れ修理


モータライズのコメント

ミッションケースからのオイル漏れのためミッションASSYを取り外しケースを分解、シールをやり直します。

ミッションをおろすのでついでにクラッチも交換してしまいます。

そのままインテークマニホールドより水漏れの修理もやってしまいます。

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ランチア デルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換作業

ランチア デルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換作業 ランチア デルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換作業


ランチア デルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換作業 ランチア デルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換作業


ランチア デルタ インテグラーレ|タイミングベルト交換作業

ランチア デルタ インテグラーレ


修理・点検内容

タイミングベルト交換作業


モータライズのコメント

イタリアの代表みたいな車ランチアデルタインテグラーレの定期メンテナンスであるタイミングベルトの交換です。

鬼のようなスペースですが交換できないわけはないのでかえます。

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マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない

マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない


マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない


マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない


マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない


マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない


マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない


マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない


マセラティ クアトロポルテ|リバースに入らない

マセラティ クアトロポルテ


修理・点検内容

リバースに入らない


モータライズのコメント

今回はマセラティクアトロポルテのギア変速不良です。

"カンビオコルサ"と呼ばれるフェラーリのF1マチックと同じ機構のセミオートマチックのトランスミッションです。

原因を調べているとクラッチの切れ不良による物だと診断されました。

さっそくバラしていきます。

内部を点検するとクラッチカバーが割れて変形していました。

これによりしっかりクラッチが切りきれないため変速不良となりました。

どうもどこかのショップで交換されたばかりのようでしたがこのようなトラブルに見舞われてしまったようです。

交換された後のコンピューターのセッティングが必要なのですがこれが行われていませんでした。

フェラーリ、マセラティはクラッチ交換作業後"必ず"専用テスターにてセッティングを行わないといけません。

それを怠った車両はいくらクラッチだけを新品に交換しても走行はできますが本調子ではありません。

もちろん正規ディーラーでは行われていますが・・・一般の修理工場やショップではどうでしょうか?


今回はクラッチの点検交換修理と"テスターにて最終セッティング"で修理完了いたしました。

終了後はスムーズに変速し、もちろんリバースにも入るようになりました。


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アルファロメオ147 GTA|セレスピード変速不良、トランスミッションオイル漏れ

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アルファロメオ147 GTA|セレスピード変速不良、トランスミッションオイル漏れ アルファロメオ147 GTA|セレスピード変速不良、トランスミッションオイル漏れ


アルファロメオ147 GTA|セレスピード変速不良、トランスミッションオイル漏れ アルファロメオ147 GTA|セレスピード変速不良、トランスミッションオイル漏れ


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アルファロメオ147 GTA|セレスピード変速不良、トランスミッションオイル漏れ アルファロメオ147 GTA|セレスピード変速不良、トランスミッションオイル漏れ


アルファロメオ147 GTA|セレスピード変速不良、トランスミッションオイル漏れ


アルファロメオ147 GTA|セレスピード変速不良、トランスミッションオイル漏れ

アルファロメオ147 GTA


修理・点検内容

セレスピード変速不良、トランスミッションオイル漏れ


モータライズのコメント

今回はかなりの重症でした。最初はセレユニットの変速不良のみだったので、テスターにてエラーコード診断

ポンプが不良だったのでポンプを交換。


その後ミッションとエンジンの隙間からオイル漏れ。

内部からの漏れなのでミッションをおろしてみるとなんとハウジングが割れていました!!

これだけだも十分ありえませんが、ケースを交換するためにバラしているとデフのピニオンが砕け散っていました。

これにもだいぶびっくりしました!!

(基本的にはケースが割れている時点で原則ミッションASSYの交換となります。今回の修理はかなり特殊な例です。)


といっても仕方がないのでデフASSYとベアリング、そしてついでなのでクラッチ周りを交換して最後にケースを組み付けミッションを載せました。

ここまでの作業をすると、最後はセレユニットの更正をしなければいけません。

アルファロメオ純正テスター「エグザミナー」にて最終セッティングを します。

これによりスムーズな変速、発進が実現されます。セレシステムを整備するときには必ず必要な行程です。


修理完了となりました。


次から次とイレギュラーが多く少し苦戦しましたが無事に動いてくれてよかったですね。

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2005y ベントレー コンチネンタルGT|エアサスチェックランプ点燈

2005y ベントレー コンチネンタルGT|エアサスチェックランプ点燈 2005y ベントレー コンチネンタルGT|エアサスチェックランプ点燈


2005y ベントレー コンチネンタルGT|エアサスチェックランプ点燈 2005y ベントレー コンチネンタルGT|エアサスチェックランプ点燈


2005y ベントレー コンチネンタルGT|エアサスチェックランプ点燈 2005y ベントレー コンチネンタルGT|エアサスチェックランプ点燈


2005y ベントレー コンチネンタルGT|エアサスチェックランプ点燈

2005y ベントレー コンチネンタルGT


修理・点検内容

エアサスチェックランプ点燈・車高が下がる


モータライズのコメント

今回は2重に重なる故障でした。

初期症状はしばらく走っているとチェックランプが付きエアサスの操作がまったく効かないというものです。

まずはテスターでエラーを読みます。テスターのテストステップに基づき故障診断をすすめていきます。


そして配線図や修理マニュアルなどで故障箇所を調べていきます。

今回はコントロールユニットがだめになってしまったようです。

交換後はテスターでユニットのセッティングをして完了です。

現在の輸入車はほとんどがこの作業が必要です。


そのまま試運転していると今度は勝手に車高が下がってしまいました。

チェックランプも点燈していていますが、明らかに前とは違う症状です。


制御が正常に戻ったためにフロントのエアサスがパンクしてしまいました。

そのままフロントサス2本交換です。


その後は試運転時にコンピューターをモニターしながら走行して異常がないので終了しました。

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メルセデスベンツC180コンプレッサー|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調

メルセデスベンツC180コンプレッサー|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調 メルセデスベンツC180コンプレッサー|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調


メルセデスベンツC180コンプレッサー|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調 メルセデスベンツC180コンプレッサー|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調


メルセデスベンツC180コンプレッサー|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調


メルセデスベンツC180コンプレッサー|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調

メルセデスベンツC180コンプレッサー


修理・点検内容

エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調


モータライズのコメント

今回はとりあえずテスターにて点検!

たくさんエラーが入っていました。

1個ずつ見ていきます。

色んな数値を見ながら点検していくとどうも2次エアーを吸い込んでしまっているようです。

エンジンの内部付近のホースがちぎれていました。

交換後が重要で純正テスター(DAS)でプログラミング&リセットをしなくてはいけません。

現在の自動車はベンツに限らず他のメーカーでもほとんどが修理後にこの作業が必要です。

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メルセデスベンツE320|エアコン効かない

メルセデスベンツE320|エアコン効かない メルセデスベンツE320|エアコン効かない


メルセデスベンツE320|エアコン効かない

メルセデスベンツE320


修理・点検内容

エアコン効かない


モータライズのコメント

エアコンが効かないということで、今はエアコンもコンピューター制御なので、とりあえず診断します。

エラーはありません。

ガスも入ってます。

後くさいのは「ヒーターバルブ」です。

交換後は車内がばっちりヒエヒエでした!

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メルセデスベンツA200|エンジン始動不良

メルセデスベンツA200|エンジン始動不良 メルセデスベンツA200|エンジン始動不良


メルセデスベンツA200|エンジン始動不良

メルセデスベンツA200


修理・点検内容

エンジン始動不良


モータライズのコメント

今回の症状はエンジン始動不良です。

イグニッションをまわしてもまったく反応しなくなりました。

テスターで調べてもエラーはありません。

セルをはずして単品で確認すると「まったく反応なし」ということで、セルを交換して終了でした。

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M-BENZ SLK|ESP/ABS誤作動

M-BENZ SLK|ESP/ABS誤作動 M-BENZ SLK|ESP/ABS誤作動


M-BENZ SLK|ESP/ABS誤作動

M-BENZ SLK


修理・点検内容

ESP/ABS誤作動


モータライズのコメント

低速走行中でのABS誤作動です。安全装置なのでとても危険です。

早速BENZ専用テスター「DAS」にて診断と点検です。

どうもセンサーがだめになっていたようです。このセンサーはただ換えればよい

という物ではなく最後に「DAS」にてロードテスト&リセットも必要です。

交換後はチェックランプも消えてスムーズに走るようになりました。

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BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換

BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換 BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換


BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換 BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換


BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換 BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換


BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換 BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換


BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換 BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換


BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換 BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換


BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換


BMW525(E60)|N52エンジン VANOS交換

BMW525(E60)


修理・点検内容

N52エンジン VANOS交換


モータライズのコメント

アイドリング不調とエンストで入庫しました。

VANOSのエラーが入っていたので点検していくと本体がダメでした。

エンジンタイミングがシビアなエンジンでしたが、交換後にDISにてエンジンコントロールを調整しました。

吹け上がりも軽くなり快調なエンジンとなりました。

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BMW120(E87)|DSCユニット交換

BMW120(E87)|DSCユニット交換 BMW120(E87)|DSCユニット交換


BMW120(E87)|DSCユニット交換 BMW120(E87)|DSCユニット交換


BMW120(E87)|DSCユニット交換 BMW120(E87)|DSCユニット交換


BMW120(E87)|DSCユニット交換


BMW120(E87)|DSCユニット交換

BMW120(E87)


修理・点検内容

DSCユニット交換


モータライズのコメント

DSC(横滑り防止機能)の警告灯が点灯してABS・DSC共に使用不能でした。

テスターにて診断の結果ユニット不良とのことなので交換しました。

ユニットはもちろん専用テスターにてプログラミングしなければ動いてくれません。

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01yベンツ SLK|エンスト&エンジン始動不良

01yベンツ SLK|エンスト&エンジン始動不良 01yベンツ SLK|エンスト&エンジン始動不良


01yベンツ SLK|エンスト&エンジン始動不良


01yベンツ SLK|エンスト&エンジン始動不良

01yベンツ SLK


修理・点検内容

エンスト&エンジン始動不良


モータライズのコメント

テスターでエラーみてみても何もありません。

普段は普通にエンジンかかります。

でもたまにセルも回らず無反応になります。

燃料の圧力も問題なしです。

症状が出なかったのですが、症状がでたとき調べてみるとユニットが1つ死にかけていました。

ユニット交換で修理が完了しました。

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1999年式 ダッジ デュランゴ|ABSランプ点燈&スピードメーター動かない

1999年式 ダッジ デュランゴ|ABSランプ点燈&スピードメーター動かない 1999年式 ダッジ デュランゴ|ABSランプ点燈&スピードメーター動かない


1999年式 ダッジ デュランゴ|ABSランプ点燈&スピードメーター動かない 1999年式 ダッジ デュランゴ|ABSランプ点燈&スピードメーター動かない


1999年式 ダッジ デュランゴ|ABSランプ点燈&スピードメーター動かない

1999年式 ダッジ デュランゴ


修理・点検内容

ABSランプ点燈&スピードメーター動かない


モータライズのコメント

今回の内容はコンピューター間の通信エラーなども絡む複雑な内容でした。

並行輸入された車両なのでアメリカで配線を触った際に配線を傷つけてしまい、時間が経って断線してしまっていました。

さらに、断線した配線がショートしてしまいABSユニットまでも壊してしまっていました。

とりあえず配線を修理してユニットを交換しました。

そして、テスターにて車両とユニットのマッチング作業をします。

これをやらないと車両はきちんと動いてくれません。

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BMW(E46) 後期モデル|エンジン不調

BMW(E46) 後期モデル|エンジン不調 BMW(E46) 後期モデル|エンジン不調


BMW(E46) 後期モデル|エンジン不調 BMW(E46) 後期モデル|エンジン不調


BMW(E46) 後期モデル|エンジン不調


BMW(E46) 後期モデル|エンジン不調

BMW(E46) 後期モデル


修理・点検内容

エンジン不調


モータライズのコメント

今回はエンジン不調です。

DISでエラーを読み取ります。

エアマスのエラーが入っていましたが何か様子がおかしいのです。

テスター上のその他の実測値を点検していくとやっぱり様子がおかしく、原因はダクトからの2次エア吸い込みでした。

やっぱり診断は的確さが必要ですね。

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ポルシェ911(996) カレラ4S|ATオイル漏れ修理

ポルシェ911(996)カレラ4S|ATオイル漏れ修理 ポルシェ911(996)カレラ4S|ATオイル漏れ修理


ポルシェ911(996)カレラ4S|ATオイル漏れ修理 ポルシェ911(996)カレラ4S|ATオイル漏れ修理


ポルシェ911(996)カレラ4S|ATオイル漏れ修理 ポルシェ911(996)カレラ4S|ATオイル漏れ修理


ポルシェ911(996)カレラ4S|ATオイル漏れ修理 ポルシェ911(996)カレラ4S|ATオイル漏れ修理


ポルシェ911(996)カレラ4S|ATオイル漏れ修理


ポルシェ911(996)カレラ4S|ATオイル漏れ修理

ポルシェ911(996) カレラ4S


修理・点検内容

ATオイル漏れ修理


モータライズのコメント

今回はATのオイル漏れです。

ディーラーだと多分載せ変えになると思います。

結構バラバラにしますけど、オイル漏れは治りました。

最初はシール剤がべったり塗りこんでありました。

これはひどかったですね。

オイル量が足りなくなって本体が壊れてしまう前に治せてよかったですね。

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ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式

ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式 ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式


ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式 ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式


ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式 ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式


ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式 ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式


ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式 ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式


ベントレーコンチネンタルGT|点検整備一式

ベントレーコンチネンタルGT


修理・点検内容

点検整備一式


モータライズのコメント

今回は番外編です。

車種が珍しいので載せました。

ベントレーのテスターはすべて英語です。

EBC付きの車体ですのでテスターが無ければブレーキパッドの交換すらできません。

かなりの電子化が進んでおり、バッテリーも2個付いています。

今回は消耗パーツをすべて交換しました。(油脂類含めて)

内容もりもりだったので、なかなか時間もかかってしまいましたね。

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BMW Z4|エンジン不調

BMW Z4|エンジン不調 BMW Z4|エンジン不調


BMW Z4|エンジン不調


BMW Z4|エンジン不調

BMW Z4


修理・点検内容

エンジン不調


モータライズのコメント

今回の修理はそんなに複雑ではありません。

とりあえずテスター当てます。

1番のミスファイアでした。

コンピューターの指示どうりコイル&プラグ交換でOKでした。

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ポルシェ911(モデル997)|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調

ポルシェ911(モデル997)|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調 ポルシェ911(モデル997)|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調


ポルシェ911(モデル997)|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調 ポルシェ911(モデル997)|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調


ポルシェ911(モデル997)|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調 ポルシェ911(モデル997)|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調


ポルシェ911(モデル997)|エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調

ポルシェ911(モデル997)


修理・点検内容

エンジンチェックランプ点燈・エンジン不調


モータライズのコメント

今回はとても複雑な内容でした。

水温エラーが入っていたので、てっきりオーバーヒートしてしまったのかと思ったのですが、違いました。

早速PIWISでエラーを拾います。

どうやら片バンクが完全に死んでしまっているようです。

修理マニュアルを調べていくとどうもエンジンのタイミングが完全にずれてしまっていました。

これはとても重症です。

水冷ポルシェのエンジンは空冷に比べ部品点数も増えて大幅に機能が向上しています。

それだけ複雑なエンジンなのです。

今回はエンジンのせ換えです。

水冷の場合空冷と違い費用的にも時間的にもオーバーホールより乗せ替えが妥当です。

水冷でお困りのかたご相談ください。

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ポルシェ911(996型)|温間時アイドリング不調・エンスト

ポルシェ911(996型)|温間時アイドリング不調・エンスト ポルシェ911(996型)|温間時アイドリング不調・エンスト


ポルシェ911(996型)|温間時アイドリング不調・エンスト ポルシェ911(996型)|温間時アイドリング不調・エンスト


ポルシェ911(996型)|温間時アイドリング不調・エンスト

ポルシェ911(996型)


修理・点検内容

温間時アイドリング不調・エンスト


モータライズのコメント

今回は2・3時間ほど走行するとエンジンが調子悪くなったり、とまってしまうという症状です。

とりあえずエラーコードを読みます。

それでも的確な判断ができないので、パラメーターという車両側の数値を読み取ります。

修理マニュアルと照らし合わせると明らかにおかしなところがありました。

そんな感じでポルシェ以外の車も修理を進めていきます。

今回は簡単な部品交換ですみましたが、ここにたどり着くまでの診断がなかなか大変でした。

修理完了後は走りもかなり良くなりました。

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2005yダッジ マグナム|ウインカーが出ない

2005yダッジ マグナム|ウインカーが出ない 2005yダッジ マグナム|ウインカーが出ない


2005yダッジ マグナム|ウインカーが出ない


2005yダッジ マグナム|ウインカーが出ない

2005yダッジ マグナム


修理・点検内容

ウインカーが出ない


モータライズのコメント

今回は新しいクライスラーのテスターを使用しての診断でした。

こちらからの呼びかけにまったく反応しません。

恐らく車両側のCPUが飛んでしまっていたのだと思われます。

今回は新型テスターのおかげでかなりスムーズに作業が進めれました。

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BMW318ツーリング|ブレーキが効かない

BMW318ツーリング|ブレーキが効かない BMW318ツーリング|ブレーキが効かない


BMW318ツーリング|ブレーキが効かない BMW318ツーリング|ブレーキが効かない


BMW318ツーリング|ブレーキが効かない BMW318ツーリング|ブレーキが効かない


BMW318ツーリング|ブレーキが効かない BMW318ツーリング|ブレーキが効かない


BMW318ツーリング|ブレーキが効かない

BMW318ツーリング


修理・点検内容

ブレーキが効かない


モータライズのコメント

今回はいきなりブレーキが効かなくなったというトラブルです。

なんと、立体駐車場の下りでいきなりなってしまったらしいのですが、

何とか当店までたどり着けたみたいです。

自動車のブレーキはすべて倍力装置が付いていますが、今回はその装置が壊れていました。

交換する中でABSユニットをはずしてしまいますがこの内部のブレーキオイルの交換が

テスターを使用しなければ交換できません。

しかも、ここの部分に空気が入っていてはブレーキがまったく効かず、走ることができません。

今回の作業で古いブレーキオイルがすべて交換されブレーキの効きも

踏み込んだ時のタッチもかなり良くなりました。


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MINI|車高調組み付け&4輪アライメント

MINI|車高調組み付け&4輪アライメント MINI|車高調組み付け&4輪アライメント


MINI|車高調組み付け&4輪アライメント

MINI


修理・点検内容

車高調組み付け&4輪アライメント


モータライズのコメント

もともとのローダウンサスから車高調への交換です。

今回のポイントはサスの交換よりも'アライメント'にあります。

車高を落すのは簡単です。それよりも最後の仕上げがその車の乗り味を決めるのです。

少しうちの好みが出ますけど・・・・


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BMW E46Mスポーツ|エンスト、チェックエンジンランプ点燈

BMW E4Mスポーツ|エンスト、チェックエンジンランプ点燈 BMW E4Mスポーツ|エンスト、チェックエンジンランプ点燈


BMW E4Mスポーツ|エンスト、チェックエンジンランプ点燈 BMW E4Mスポーツ|エンスト、チェックエンジンランプ点燈


BMW E4Mスポーツ|エンスト、チェックエンジンランプ点燈


BMW E4Mスポーツ|エンスト、チェックエンジンランプ点燈

BMW E4Mスポーツ


修理・点検内容

エンスト、チェックエンジンランプ点燈


モータライズのコメント

今回の事例は複合故障(原因が2箇所以上在る)でした。

チェックエンジンランプが付いてエンジンが止まるときと付かずにとまるときとあるようです。

早速DISで内容を点検します。

またまたセンサー関連のエラーが入力されてます。しかも複数箇所の・・・

恐らくエンストの原因とチェックランプの原因とは違う内容の故障のようです。

テスターが教えてくれたとおりの部品を交換して症状はすべて改善されました。

やはりコンピューター診断なくしては修理は成り立たないことを改めて痛感いたしました。

あてずっぽでは何処が故障しているのかわかりませんから。


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スマート|突然のエンスト

スマート|突然のエンスト スマート|突然のエンスト


スマート|突然のエンスト スマート|突然のエンスト


スマート|突然のエンスト

スマート


修理・点検内容

突然のエンスト


モータライズのコメント

今回はいきなりのエンスト。しかも症状は出たり出なかったり・・・・

モトロニックになって以降の車両には良くあります。

コンピューター診断をしない修理工場でインジェクターの清掃をしてもらったらしいのですが・・・・

故障箇所はまったく見当違いだったようです。

DAS(ベンツとスマートはテスターが一緒)を使用しコンピューター診断しましたところ、どうもエンジンの回転を検知するセンサーが駄目だったようです。

センサー交換で快調になりました


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BMW E39|リヤアッパーアーム交換

BMW E39|リヤアッパーアーム交換 BMW E39|リヤアッパーアーム交換


BMW E39|リヤアッパーアーム交換


BMW E39|リヤアッパーアーム交換

BMW E39


修理・点検内容

リヤアッパーアーム交換


モータライズのコメント

下回りの点検をして欲しいと言われたので点検していたら発覚!!

その後交換いたしました。

左右ともダメでした。

重症になる前に発見できたのでよかったですね


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ダッジラム・バン|AT変速不良

ダッジラム・バン|AT変速不良 ダッジラム・バン|AT変速不良


ダッジラム・バン|AT変速不良 ダッジラム・バン|AT変速不良


ダッジラム・バン|AT変速不良 ダッジラム・バン|AT変速不良


ダッジラム・バン|AT変速不良

ダッジラム・バン


修理・点検内容

AT変速不良


モータライズのコメント

走行中にいきなりATがすべるという症状です。

オイルは鉄粉にまみれており最悪でした。

しかも、この車は一度AT乗せ替えを実施した車両なのです。

オイルクーラーや配管を変えなかったためにまたATが壊れてしまいました。

なので今回はATに関するところすべて交換です。

国内でATのO/Hも実施しました。

交換後はもちろん絶好調です。

この車は中古並行車なので距離不明ですが、恐らくかなりの距離を走った物だと思われます。

この手の修理はなかなか厄介ですね。


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メルセデスベンツSLK230|電気廻り一式修理

メルセデスベンツSLK230|電気廻り一式修理 メルセデスベンツSLK230|電気廻り一式修理


メルセデスベンツSLK230|電気廻り一式修理 メルセデスベンツSLK230|電気廻り一式修理


2008y アウディTTクーペ

メルセデスベンツSLK230


修理・点検内容

電気廻り一式修理


モータライズのコメント

この車両は結構こってりしてました。

漏電がひどくてさらにオーディオもおかしいという内容でした。

まずはエンジンルームにあるはずのバッテリーがなぜかトランクに移設!!

ソッコーノーマルに戻しました。

さらに「ホットイナズマ」とかいうものが付いていたのでこれも撤去!!

だいぶ電流が安定してきましたがまだだめです。

とりあえずNAVIもつけることになったのでオーディオアンプを見てみたら

何かバチバチゆってます!これですね、完璧に!!

どうせアンプはスルーなのでアンプを殺して無事漏電は収まりました。

だがしかし!!アンプが壊れた理由は自然故障ではなく雨漏りによるショートが原因でした。

しかもこの車まだ買って1ヶ月も経っていないということでした。

岐阜県在住の方ですが東京で車をかったらしく、なんともならず・・・ということでした。

とりあえずはさわやかに走るようになったので良かったですね。


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2008y アウディTTクーペ|ノーマルからSラインへ交換

2008y アウディTTクーペ|ノーマルからSラインへ交換 2008y アウディTTクーペ|ノーマルからSラインへ交換


2008y アウディTTクーペ

2008y アウディTTクーペ


修理・点検内容

ノーマルからSラインへ交換


モータライズのコメント

とりあえず交換ですね。

変えるだけなら比較的に簡単に出来ますが、コーディングが必要です!!(ここが一番ポイント!)

最近ゲットしたVAS PCでばっちり完了です。


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メルセデスベンツW203|エンスト・エンジン始動不良

メルセデスベンツW203|エンスト・エンジン始動不良 メルセデスベンツW203|エンスト・エンジン始動不良


メルセデスベンツW203|エンスト・エンジン始動不良 メルセデスベンツW203|エンスト・エンジン始動不良


メルセデスベンツW203

メルセデスベンツW203


修理・点検内容

エンスト・エンジン始動不良


モータライズのコメント

今回の修理はエンジン始動できないというものでした。

症状は出たり出なかったり・・・

結局はセンサーがいたずらしていたのですが・・・

はっきりした場所を特定するためにテスターでエラーコードを拾って部品交換しました。

故障診断って結構大変なんです・・・


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メルセデスベンツW220|エアマチックローダウン

メルセデスベンツW220|エアマチックローダウン メルセデスベンツW220|エアマチックローダウン


メルセデスベンツW220

メルセデスベンツW220


修理・点検内容

エアマチックローダウン


モータライズのコメント

最近結構メジャーになりつつあるDAS(メルセデス純正テスター)にてローダウンです。

レベライザーを調整するよりはるかに安全で確実です。

当店では作業時にコンピューター診断もサービスしています。


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フォルクスワーゲン トゥアレグ|エアサスローダウン&アライメント調整

フォルクスワーゲン トゥアレグ|エアサスローダウン&アライメント調整 フォルクスワーゲン トゥアレグ|エアサスローダウン&アライメント調整


フォルクスワーゲン トゥアレグ

フォルクスワーゲン トゥアレグ


修理・点検内容

エアサスローダウン&アライメント調整


モータライズのコメント

今回は修理というよりはカスタムですね。

よくエアサスの車をレベラザーを使用して'オト'している車を見ます(ほぼ全部でしょうけど・・・・)

当店はテスターにてプログラム書き換えローダウンをやっています。

車種によってはできないものもありますが、当店はほとんどのメーカーの純正テスターをそろえていますのである程度はいけます。

興味のある方は一度お問い合わせください。

そして!やっぱり'オト'したあとはアライメントですね。(これもみんなやりませんけど・・・)

乗り味は間違いなく変わりますよ。


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フォルクスワーゲンゴルフ|エンジンの吹けが悪い

フォルクスワーゲンゴルフ|エンジンの吹けが悪い フォルクスワーゲンゴルフ|エンジンの吹けが悪い


フォルクスワーゲンゴルフ|エンジンの吹けが悪い フォルクスワーゲンゴルフ|エンジンの吹けが悪い


フォルクスワーゲンゴルフ

フォルクスワーゲンゴルフ


修理・点検内容

エンジンの吹けが悪い/エンストする


モータライズのコメント

タイミングベルトの伸びや劣化によってエンジンタイミングがずれてしまっていました。

ドイツ車に限らずヨーロッパ車全般に言えることですが国産車とは違いますのでその車に見合った

(交換時期は国産車ではありませんので10年10万キロではありません。)走行距離数と年数で的確な交換をしてください。

この車両はこの程度で済みましたが、イタ車やツインカムの車両に至っては最悪、エンジン本体がだめになってしまう物もあります。

そうなる前に早めの交換をお勧めします。


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BMW530i Mスポーツ|水漏れ修理

BMW530i Mスポーツ|水漏れ修理 BMW530i Mスポーツ|水漏れ修理


BMW530i Mスポーツ|水漏れ修理


BMW530i Mスポーツ

BMW530i Mスポーツ


修理・点検内容

水漏れ修理


モータライズのコメント

もはやこれがないとBMWではありません。

というぐらいお決まりです。ってゆーか漏れ過ぎです。

ウォーターラインフル交換で修理完了ですね。


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メルセデスベンツSL55AMG|エントランスへルプ(パワーシート不良)

メルセデスベンツSL55AMG|エントランスへルプ(パワーシート不良)


メルセデスベンツSL55AMG

メルセデスベンツSL55AMG


修理・点検内容

エントランスへルプ(パワーシート不良)


モータライズのコメント

お決まりのトラブルですね。

DASにて点検して強制作動させてみたりしました。

やっぱりユニットでしたね。

DASにてユニットコーディングして終了です。

ドアモジュールはホントよく壊れますが、純正のテスターがあれば

まず、おそるにたらずですね。


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2002年式ダッジラム|フロント廻り異音

2002年式ダッジラム|フロント廻り異音 2002年式ダッジラム|フロント廻り異音


2002年式ダッジラム

2002年式ダッジラム


修理・点検内容

フロント廻り異音


モータライズのコメント

今回はハブベアリングを交換しました。

でもどうやらハブだけでなくデフのベアリングもだめなようです。

この車両は中古並行のアメ車でした。

オートチェックで調べてみたらなんと・・・・

13万キロ以上走った後の輸入車両でした・・・・

当店はアメ車は新車並行かディーラー車しか取り扱いません。

このような粗悪車ができるだけ減ってくれればいいんですけど・・・


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ポルシェ911ターボ(モデル996)|PSM・ABSランプ点燈|PIWIS

ポルシェ911ターボ(モデル996)|PSM・ABSランプ点燈 ポルシェ911ターボ(モデル996)|PSM・ABSランプ点燈


ポルシェ911ターボ(モデル996)|PSM・ABSランプ点燈 ポルシェ911ターボ(モデル996)|PSM・ABSランプ点燈


ポルシェ911ターボ(モデル996)

ポルシェ911ターボ(モデル996)


修理・点検内容

PSM・ABSランプ点燈


モータライズのコメント

今回は911(996)の修理です。

一度他の工場で診断と部品交換したのですがうまく治らず今回当店で修理することになりました。

ポルシェの修理には911に限らずカイエン・ボクスター・ケイマン・パナメーラ<など高年式や水冷車種を修理しようと

思うと純正テスターの'PIWIS`が必要です。テスターが必要な車種は911でいいますと、モデル964以降の車種は

すべて必要になります。エンジン本体、ミッション本体などの修理やリペアなどはよく見かけますが、このような

「コンピューターの制御系」というのがなかなか重要だと思います。

それらを的確に判断するためにはテスターは必需品なのです。

今回はエンジンとシャシにエラーが検出されました。

順序で行くとまずエンジンの修理からです。

「PSMとABSの修理なのになぜ?」と思うかもしれませんが、そこが電子制御システムの怖いところで

車のトラブルにはすべてのコンピューターが関連してくるのです。

それをいかに的確に判断するのかがとても重要になってきます。

今回はエンジンに関するセンサーがひとつ故障していました。

交換後はすべての機能が適正に作動して本来のポルシェが持つすばらしいフィーリングが復活しました。


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キャデラックエスカレード|A/T変速不良

キャデラックエスカレード|A/T変速不良 キャデラックエスカレード|A/T変速不良


キャデラックエスカレード|A/T変速不良 キャデラックエスカレード|A/T変速不良


メルセデスベンツC32 AMG

キャデラックエスカレード


修理・点検内容

A/T変速不良


モータライズのコメント

今回はエスカレードのA/T修理です。

PCMのプログラムアップデートをしていないせいで油圧制御がおかしくなり変速しなくなります。

この車種だけでなく2000年頃以降のはぼすべての車種にこのようなプログラムアップデートが存在します。

いろいろな車があると思いますが、おそらくほとんどのものが何もされていないと思います。

一度点検等されるとよいと思います。

ただし、※各メーカー純正テスターおよびライセンスを持っている修理屋さんでしか作業できません。


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メルセデスベンツC32 AMG|足回り異音

メルセデスベンツC32 AMG|足回り異音  メルセデスベンツC32 AMG|足回り異音


メルセデスベンツC32 AMG|足回り異音 メルセデスベンツC32 AMG|足回り異音


メルセデスベンツC32 AMG|足回り異音

メルセデスベンツC32 AMG

メルセデスベンツC32 AMG


修理・点検内容

足回り異音


モータライズのコメント

今回はフロントの足回りからの異音です。

これはお決まりのラジアスアーム交換で修理完了です。


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JEEPグランドチェロキー|オートマ4速に入らず

JEEPグランドチェロキー|オートマ4速に入らず  JEEPグランドチェロキー|オートマ4速に入らず


JEEPグランドチェロキー|オートマ4速に入らず

JEEPグランドチェロキー

JEEPグランドチェロキー


修理・点検内容

オートマ4速に入らず


モータライズのコメント

今回はミッションが3速から4速に切り替わらないというトラブルです。

クライスラーの純正テスター

:DRB3:

で点検したところ、トランスミッションの温度センサーが反応していませんでした。

写真にあるソレノイドとトランデューサーを交換すればたいてい治るのですが、

今回は厄介なことにPCM(メインコンピューター)までやられていました。

これは珍しい症状です。

※PCMを交換した場合DRB3にてコーディングが必要です。


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メルセデスベンツC200(W203)|ステアリングチルト作動不良

メルセデスベンツC200(W203)|ステアリングチルト作動不良  メルセデスベンツC200(W203)|ステアリングチルト作動不良


メルセデスベンツC200(W203)|ステアリングチルト作動不良

メルセデスベンツC200(W203)

メルセデスベンツC200(W203)


修理・点検内容

ステアリングチルト作動不良


モータライズのコメント

これはほんとによくあります。

写真の骨みたいな形の物が折れてハンドルが上下しなくなります。


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メルセデスベンツE500(W211)|A/T変速不良

メルセデスベンツE500(W211)|A/T変速不良  メルセデスベンツE500(W211)|A/T変速不良


メルセデスベンツE500(W211)|A/T変速不良  メルセデスベンツE500(W211)|A/T変速不良

メルセデスベンツE500(W211)

メルセデスベンツE500(W211)


修理・点検内容

A/T変速不良


モータライズのコメント

今回は2次的な不具合でA/Tが壊れました。

ラジエターが内部リークしてATFに水が回ってしまいました。

それによりA/T不良となりました。

早期発見ができたのでA/Tのフラッシングとラジエター交換ですみましたが、最悪の場合A/T交換となります。


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メルセデスベンツCLK320|A/T変速不良

メルセデスベンツCLK320|A/T変速不良  メルセデスベンツCLK320|A/T変速不良


メルセデスベンツCLK320|A/T変速不良  メルセデスベンツCLK320|A/T変速不良

メルセデスベンツCLK320

メルセデスベンツCLK320


修理・点検内容

A/T変速不良


モータライズのコメント

A/T変速不良にて入庫した車両にDASを使用してトラブルシュートしました。

A/Tの油温センサーのエラーがメモリされておりA/T内部の基盤コンダクタープレートの交換となりました。

この部分はいろんなセンサーが付いているので時々壊れます。


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シボレー エクスプレス|A/T交換

シボレー エクスプレス|A/T交換  シボレー エクスプレス|A/T交換


シボレー エクスプレス|A/T交換

シボレー エクスプレス

シボレー エクスプレス


修理・点検内容

A/T交換


モータライズのコメント

今回は1.2速にしか入らなくなってしまったエクスプレスのA/T交換です。

テック2でA/Tの実測値を点検してみるとA/TがECU信号にまったく反応していませんでした。

とゆーわけでA/T交換&リプログラムで一件落着です。


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BMW MINI|A/T CPU プログラミング

BMW MINI|A/T CPU プログラミング  BMW MINI|A/T CPU プログラミング


BMW MINI|A/T CPU プログラミング

BMW MINI

BMW MINI


修理・点検内容

A/T CPU プログラミング


モータライズのコメント

MINIに続発するA/Tの不良です。

変速に違和感を覚えながら走り続けると最終的にA/T本体の故障の原因となりますその前にプログラミングしてください。

プログラミングは純正テスターのDISとSSS(スリーエス)で行います。

プログラミング後は車にもよりますがだいぶ乗り味が変化します。


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ポルシェ911(モデル997)|フロントクラッシュセンサー交換

ポルシェ911(モデル997)|フロントクラッシュセンサー交換  ポルシェ911(モデル997)|フロントクラッシュセンサー交換


ポルシェ911(モデル997)|フロントクラッシュセンサー交換

ポルシェ911(モデル997)

ポルシェ911(モデル997)


修理・点検内容

エアバッグランプ点燈

フロントクラッシュセンサー交換


モータライズのコメント

今回はポルシェ純正テスターのPIWISを使用してのトラブルシュートとなりました。

フロントクラッシュセンサーはバンパーの奥についているのでバンパーを外しての作業となりました。

ここもよく故障する部品の一部ですね。

今回はPIWISが大活躍でした!


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メルセデスベンツW203|エンジンハーネス交換

メルセデスベンツW203|エンジンハーネス交換  メルセデスベンツW203|エンジンハーネス交換


メルセデスベンツW203|エンジンハーネス交換 

メルセデスベンツW203

メルセデスベンツW203


修理・点検内容

エンジンハーネス交換


モータライズのコメント

W203によくあるトラブルの1つです。

カムアジャスターというところからのオイル漏れによってエンジンハーネスがすべてオイル付けになり

各センサーや最悪の場合エンジンのコンピューターを交換しないといけなくなってしまいます。

当店では納車整備時や車検時に点検しています。


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シボレーV8|ボーテックエンジン 水漏れ

シボレーV8|ボーテックエンジン 水漏れ  シボレーV8|ボーテックエンジン 水漏れ


シボレーV8|ボーテックエンジン 水漏れ 

シボレーV8

シボレーV8


修理・点検内容

ボーテックエンジン 水漏れ


モータライズのコメント

シボレーV型エンジンによくあるといわれているインテークマニホールドからの水漏れです。

この水漏れは外部にもエンジンの中にももれていきます。

放っておくとエンジン本体を損傷してしまいます。

これも早めに点検修理をお勧めします。


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BMW 3シリーズ|水漏れ

BMW 3シリーズ|水漏れ  BMW 3シリーズ|水漏れ

BMW 3シリーズ

BMW 3シリーズ


修理・点検内容

水漏れ


モータライズのコメント

今回はラジエターサブタンクのクラック(割れ)とジョイントホース廻りからの

水漏れでした。

サブタンク交換時は一緒にサーモスタットも変えなくてはいけません。

なかなかコストがかかりますが仕方ありませんね。

この車輌はクーラントが国産用が入っていました。

クーラントも車輌にあった純正品を使わないと、部品の寿命を縮める原因になります。


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メルセデスベンツW220|ロアアーム交換

メルセデスベンツW220|ロアアーム交換  メルセデスベンツW220|ロアアーム交換


メルセデスベンツW220|ロアアーム交換 

メルセデスベンツW220

メルセデスベンツW220


修理・点検内容

ロアアーム交換


モータライズのコメント

ベンツなど欧州車によくある「ブッシュ切れ」です。

ブッシュが切れてしまうと足回りからガタガタ、ゴトゴトなどの異音がしだします。

音が出ていなくても切れている場合があります。

ブッシュが切れてしまうとアライメントもめちゃくちゃになりますので、定期点検時に

しっかり見ておきたいところです。


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メルセデスベンツW220|社外ナビ取り付け

メルセデスベンツW220|社外ナビ取り付け  メルセデスベンツW220|社外ナビ取り付け


メルセデスベンツW220|社外ナビ取り付け 

メルセデスベンツW220

メルセデスベンツW220


修理・点検内容

社外ナビ取り付け


モータライズのコメント

今回は番外編です。

W220 Sクラスのナビ取り付けです。

ここ最近の輸入車(2000年以降辺り)からCANというコンピューターシステムを

使用した車両が主流になってきています。

最近ではレクサスや日産などの車種にも使用しているシステムです。

これはちょっと変わったシステムなので素人が手を出すと見事にコンピューター

を破壊してしまいます。

このような車両に社外ナビやセキュリティーなどを取り付けるには専用アダプターが

必要になります。

今回この車両にはさらにハンドルコントローラーまで取り付けました。

ノーマルのハンドルボタンがそのまま使えるスグレモノです。

配線図とにらめっこしながらばっちり取り付けできました。

輸入車のオーディオやセキュリティーの取り付けなどは一度ご相談ください。

おそらく力になれると思います。


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ボルボV70|ブレーキパット・ローター交換

ボルボV70|ブレーキパット・ローター交換  ボルボV70|ブレーキパット・ローター交換


ボルボV70|ブレーキパット・ローター交換  ボルボV70|ブレーキパット・ローター交換

ボルボV70

ボルボV70


修理・点検内容

ブレーキパット・ローター交換


モータライズのコメント

この車両はしっかり車検整備を行っていない車両です。

リア周りからブレーキを踏むとギーギー音がするといわれ、見てみると

パットの面がなくなっており、ベースとなっているてつの部分でローターを削りながら止まっていました。

とても危険です!!

すぐにお預かりしてばらしてみたところもちろんローターも要交換でした。

このようなトラブルを未然に防ぐために予防整備を必ず行うようにしてください。


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BMWM3ロードスター|パワーシートのシートのガタつき修理

BMWM3ロードスター|パワーシートのシートのガタつき修理  BMWM3ロードスター|パワーシートのシートのガタつき修理


BMWM3ロードスター|パワーシートのシートのガタつき修理 

BMWM3ロードスター

BMWM3ロードスター


修理・点検内容

パワーシートのシートのガタつき修理


モータライズのコメント

Z3によくある故障ですが、パワーシートのレールにガタが生じるトラブルです。

レール交換では高くつきすぎてしまうので

当店では¥20、000より修理を受けたまります!


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BMW318i|ウインドレギュレーター交換

BMW318i|ウインドレギュレーター交換  BMW318i|ウインドレギュレーター交換


BMW318i|ウインドレギュレーター交換 

BMW318i

BMW318i


修理・点検内容

ウインドレギュレーター交換


モータライズのコメント

毎度おなじみ、窓が動かない症状です。

モーターの音はするが、窓が上下しないまたは

窓が落ちてしまうなど、まずはお問い合わせください!


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CLK200コンプレッサー|エキゾーストマニホールド交換

CLK200コンプレッサー|エキゾーストマニホールド交換  CLK200コンプレッサー|エキゾーストマニホールド交換


CLK200コンプレッサー|エキゾーストマニホールド交換 

CLK200コンプレッサー

CLK200コンプレッサー


修理・点検内容

エキゾーストマニホールド交換


モータライズのコメント

この車両はマニホールドが溶接よりちぎれてしまいました。

Cクラスばどでもよくありますが排気音が異常に大きい方は

一度点検された方が良いかと思います。


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ベンツCLK320|エンジン不調

ベンツCLK320|エンジン不調  ベンツCLK320|エンジン不調

ベンツCLK320

ベンツCLK320


修理・点検内容

エンジン不調


モータライズのコメント

この車両はエンジンがスムーズに回らず入庫しました。

テスターで診断したところエアマスの数値がずれていたのと

1、2、4番シリンダーにミスファイアが検出されていました。

まずはエアマスを交換し、まだ調子が悪いのでコイルとプラグを交換しました。

交換後は、アイドリングも安定し、とても調子よくなりました。

このエンジンはCクラスからSクラスまで搭載されているエンジンなのでトラブルはよくみました。


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フォルクスワーゲン|ニュービートル|パワーウインドレギュレーター修理

フォルクスワーゲン|ニュービートル|パワーウインドレギュレーター修理


フォルクスワーゲン|ニュービートル|パワーウインドレギュレーター修理

フォルクスワーゲン

ニュービートル


修理・点検内容

パワーウインドレギュレーター修理


モータライズのコメント

これはどのような車種にもよくあるトラブルです。

症状としてはパワーウインドーが動かない。

スイッチを押すと窓が落ちてしまった。

一度下げた窓が上がらない・・・などです。

ワーゲン以外にもBENZ・BMW・AUDIなども同じような症状がでます。

窓の上げ下げを細いワイヤーを使って行う為にワイヤーが切れてしまったり、段まきになって

このようなことが起こってしまうようです。

この車輌はディーラーでの見積もりが10万円を越えてしまっていたようですが、

当社のリペアキットによる修理にて、約2万円で修理することが出来ました。

また車種によって異なりますがBENZやBMWも約2万円~3万円で修理が可能です。


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ボルボV70|エンジン内部フラッシング|ウインカースイッチ交換|HID取り付け|etc

ボルボV70|エンジン内部フラッシング・ウインカースイッチ交換・HID取り付け・アクセルワイヤー交換


ボルボV70|エンジン内部フラッシング・ウインカースイッチ交換・HID取り付け・アクセルワイヤー交換

ボルボV70

ボルボV70


修理・点検内容

エンジン内部フラッシング

ウインカースイッチ交換

HID取り付け

アクセルワイヤー交換


モータライズのコメント

かなりの間オイルを交換していなかったためにエンジン内部からガラガラという異音が発生してしまいました。

よく見てみるとオイルが消費してしまいほとんど入っておらず、またエンジン内部にカーボンやスラッジが

かなり溜まってしまっていました。

またこの車は走行距離もかなり走っているため、フラッシング剤を使用してフラッシングを行いました。

何とか音は解消されましたが、機関の寿命を延ばす為にも必ずオイル交換を行わないといけません。

また、オイルは輸入車専用または、純正を使用することを強くお勧めします。

オイルのマッチングが悪いと必ず不具合が発生してしまいます。


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BMW E90 320I|イカリングバルブ交換

BMW E90 320I|イカリングバルブ交換


BMW E90 320I|イカリングバルブ交換

BMW E90 320I

BMW E90 320I


修理・点検内容

イカリングバルブ交換


モータライズのコメント

これは修理ではなくドレスアップですが、ノーマルは黄色?のバルブです。

今回はヘッドライトのキセノンの色に合わせてホワイトになりました!!

ボディーの色ともよく合っていてかっこいいですね。


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メルセデスベンツ Vクラス|エアサスからバネサスへ交換

メルセデスベンツ Vクラス|エアサスからバネサスへ交換


メルセデスベンツ Vクラス|エアサスからバネサスへ交換


メルセデスベンツ Vクラス|エアサスからバネサスへ交換


メルセデスベンツ Vクラス|エアサスからバネサスへ交換

メルセデスベンツ Vクラス

メルセデスベンツ Vクラス


修理・点検内容

エアサスからバネサスへ交換


モータライズのコメント

ベンツのVクラスのリヤサスペンションは非常に故障が多い箇所です。

今回はサス本体からのエア洩れにより、車高があがらなくなってしまい、走行不能になってしまいました。

これ以外にもポンプが壊れてしまったり、ジョイント部からのエア洩れなど色々の症状があります。

サス本体を新品に換えるよりも、バネサスにしてしまったほうが安く、さらにエアもれなどによるトラブルもなくなります。

ベンツに限らずレンジローバーなどもよくありますがエアサスの修理をするときにはばねに変えてしまったほうが良いとおもいます。


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98y ダッチラム ピックアップ|右フロントアクスルUジョイント交換

98y ダッチラム ピックアップ|右フロントアクスルUジョイント交換

車種

98y ダッチラム ピックアップ


修理・点検内容

右フロントアクスルUジョイント交換


モータライズのコメント

トラックフレームのアメ車にはよくあるトラブルです。

Uジョイントというのはいたるところに使用していますが、長年使用していると、摩耗して中のベアリングがばらばらになってしまいます。

そうなると、最悪、走行不能状態に陥ってしまします。この作業は、その直前になってしまっていました。

このような状態になる前に、定期的な点検をお奨め致します。


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キャデラック・エスカレード|ABSユニットバージョンアップ|トランスフォール交換|etc

キャデラック・エスカレード|ABSユニットバージョンアップ|トランスフォール交換|etc

車種

キャデラック・エスカレード


修理・点検内容

車検整備

A/Cコンプレッサー・レシーバー・オリフィス交換

エンジンオイル・オイルフィルター交換

ATF交換

トランスフォール交換

D/Fオイル交換

ABSユニットバージョンアップ


モータライズのコメント

消耗品の交換はもちろんのことですが、昨今の自動車にはたくさんのコンピュータが搭載されています。

各メーカ・各車種によりバージョンアップをしなければいけない車種があります。

バージョンアップすることにより調子が良くなる自動車もありますので、一度、試されることをお奨めします。


コンピュータ診断モータライズのコンピュータ診断はこちら


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ベンツSLK|HID取り付け|エンジンオイル・オイルフィルター交換|etc

ベンツSLK|HID取り付け|エンジンオイル・オイルフィルター交換|etc

車種

ベンツSLK


修理・点検内容

納車点検

HID取り付け

ATF・ATFフィルター交換

エンジンオイル・オイルフィルター交換


モータライズのコメント

メルセデスのメンテナンスでは、油脂類とフィルター類の交換は必ず行わなければいけません。

輸入車の寿命を少しでも延ばし、さらにトラブルを避けるためにはこのような細かいメンテナンスが必要です。

当店では、納車時、すべての車に実施致します。


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プジョー206|インジェクター交換|ATF・エンジンオイル・オイルエレメント|etc

プジョー206|インジェクター交換|ATF・エンジンオイル・オイルエレメント|etc

車種

プジョー206


修理・点検内容

車検整備

消耗品交換

ATF・エンジンオイル・オイルエレメント

インジェクター交換


モータライズのコメント

プジョーはよくインジェクターが故障します。

この車は、一番から四番のうちの1番が燃料噴射されておりませんでした。

交換後は、快適に運転を行っているとのことです。


※インジェクターとはエンジンルームに燃料噴射する噴射装置のことです


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